Author:姐御−グッピー
どうも世間の障害者というククリからは、はみだしてしまう。
イジメも差別も笑いに変える、そんな経験を綴りながら、ど〜してこんな自分が出来上がったのか? 探ってみたくなりました。
はたして、何が見えてきますかねぇ。(笑)
2008.4.20 start..
写真を変えました。
オホーツク海です。
(本文とは関係ない!?) (^^;;)
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が ございました。
は、生涯一のもの。
には、まだであったコトないですわ。









と思ったのでした。
(大袈裟か!?
)



まで訪ねてくれました。
の日曜学校に一緒に行こう」 と誘ってくれたのです。




での障害児キャンプが、とってもとっても楽しくて、毎年参加していました。



を どんぶらこっこ〜
ドンブラコッコ〜
と漂ったり、乗り越えたりしたあと、無事?高校へと進学しました。
、身体能力で体育授業の考慮の条件があって、ハンディ持ちも受け入れている私立女子校
へ行きました。
なんじゃこりゃ

」くらいにしか思っていませんでした。







ひとりで来たの
お母さんは
」と怪しみます。

」

ひとり?
お嬢さんは
」と怪しみます。

」



と思われた方は、・・・・・・・・・・(笑)



(相棒:杉下警部風に)





したのは言うまでもナイ!!






していました。
対
なのですから、
が当然不利に。(笑)









、まぁ〜〜〜ギャングと変貌していくことに・…………………


あ、私だけか?(笑)








」 とか 「元気過ぎだね。
」 とか他の先生に語っていたのを覚えています。

定かではありませんが、療育センターなるものに母親と私で入所して、リハビリ集中特訓?している記憶が最古
複雑〜〜〜〜な気持ちを覚えております。


」

第1弾!!

マンマ放り込み作戦。(笑)
、「口の中で分けて骨だけ出しなさい!」というもの。
がきれいに骨はがして食べさせていたのかと想像できます。| ホーム |